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2011年3月26日土曜日

PEACE 平和

それぞれの時代に、それぞれの事件、事故、災害があり、人はそのたびに驚き嘆き、勉強する。 そうして次に向かって、また歩き出す。
何かを作り出そうとして提案する者が居て、それに対立する人も居る。 対立はいけないことではなく、むしろブレーキ約なのだから、必要なことはわかってる。 車の免許を取るときに、先生というのか、講義をいただくとき必ず言われる、「ダロウ運転はダメ!」と同じ事だが、何かを決める時、これはおきないだろう、いらないだろう、と思う前に、起きた場合、居る場合、という仮説をつくり、その場合の対応策を作っておくことぐらい、何の損にもならないと思う。
今回の自然災害×愚断からくる犠牲はあまりにも多く・大きい。 これをきちっと分析し、社会の再構築に役立てることを切に望むし、出来ないようであれば、世界から見て、経済的に、政治的に、社会的沈没は免れない。

There are crimes, accidents and variety of tragedies happening around the globe in each era. Human beings, each time, learns the lesson for new and better livings.
Opinion always encounters opposition, which is essential for safer, or better discussion and/or outcomes. When we first learn driving lessons at driving schools, we all are told "not to bet while driving, but predict pedestrians or incidents will happen", always be prepared so there will be less chance accidents occur.
The Great Quake and ignorant decisions has given us a very harsh lesson. If we do not take these lessons seriously and precisely into the coming political, economical, and social decisions and strategies, Japan will sink its self into the sea of criticism.

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